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本当は教えたくない!今から自撮りをするときに簡単に盛れる6つのコツ

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TwitterやインスタグラムなどのSNSで写真を共有することが簡単になり、自分の画像を投稿する人も増えました。

写真はいつまでも残るからこそ、いつもよりも可愛く取りたいものです。

自撮りで盛るための裏技を紹介していきます。

目次

背景はなるべく白にする

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自撮りをするときは、なるべく背景を白にします。

白い壁から反射するやわらかい光がナチュラルな陰影をつくってくれます。

また、膝に白い紙を置くと紙から反射する光で顔が明るく撮れます。


斜め上から撮影

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頭よりすこし上にカメラを構えて、眼を思いっきり開けて、顎を引くようにします。

顔を下向けて上目遣いにすると、カメラに相対する顔の面積が減り、小顔で目が大きめに写ります。

ちなみにいうと角度的には斜め45度を意識するとよく撮れます。


腕を思いっきり伸ばす

カメラは、近くで撮ると変な角度になり、歪んで写ります。

そこで基本は、できるだけカメラを顔から離すために、腕は思いっきり伸ばして撮るように心がけましょう。

そのほうが顔も小さく写ります。


輪郭を隠す

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アゴに手を当てて小顔にみせます。

エラが張っているや、丸顔などコンプレックスがある人にももおススメです。

また、手を当てることで顔の面積が少なくなり、目も大きく見えます。


目線はあえてレンズから外す

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カメラ目線をあえてやめて、レンズから目線を外すことで自然な写真が撮れます。

見るポイントとして、少し上に視線を合わせることで、目が大きく見えます。

また、白目も綺麗に見えて、柔らかな雰囲気の写真が撮れます。


アプリを使う

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今は、アプリの技術がかなり向上しており、画面上でのプチ整形を体験できます笑

以前おすすめの自撮りアプリの記事を書いたのであげときます。
www.awaawa01.com

ちなみに男性におすすめの自撮りアプリもあります。
www.awaawa01.com


まとめ

この6点を意識するだけでかわいく簡単に盛れる自撮りを撮ることができます。

みなさんも綺麗に可愛い自撮りライフを過ごしましょう。